ガチ調査!30歳世代のダイエットと乳酸菌!「乙女の乳酸菌」はなぜこれ程効くのか!?

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辛く苦しいダイエットの先に待っている誰もが羨む理想のバディ

そこに辿り着く前に挫折…という経験をした人も多いはずです。
そんな30歳代の女性に試してもらいたいのが、「乙女の乳酸菌」。(ガチ調査しました 笑)

「Ha?乳酸菌のダイエット用サプリなら、他にもたくさんあるでしょ?」と思った人こそ下まで見て欲しいです。お願いします!

「乙女の乳酸菌」は、生物学的に根拠があり、ダイエットに適した身体を作る“カラダ改善サプリ”なのです。

ここでは、「乙女の乳酸菌」の実態や公式サイトでも触れていないメリットについて、詳しくお伝えします。(ちょっとしたダメ?な所もあり 笑

余談ですが僕のブログから最もご利用頂いている方が多いのがこの乙女の乳酸菌ですね\(^o^)/オススメ

こんな人に効く!

代謝の良い10代、20代のころと違って、代謝が悪くなる30代以降は運動不足に加え、仕事や家族のために忙しく、自分のことは後回しにしてしまいがちですね。「気づいたらぽっちゃり体型に…」というケースも少なくありません。

「乙女の乳酸菌」はこういった30歳代の女性に適しています。

ぽっちゃり体系・運動不足・便秘&下痢になりやすい方。

「いろいろサプリや食事制限してみたけど効果ありませんでした。」

こうじゃないですか!? え!? そうですよね??(そうじゃなかったらスミマセン)

こんな苦労話をたくさん教えてもらっているので

とても気持ちがよく分かります。

 

そんなあなたに「乙女の乳酸菌」はどうかなって提案します!

もちろん根拠に自信はありです。フフフ

それでは早速いってみましょうか!果たしてどんな効果が得られるのか?

ゴリ押しではなく、メリットとデメリットを知った上でご利用頂ければ嬉しいです!^^

メリット

まず最も大切な「乙女の乳酸菌」を摂取することにより期待できる効果は、主に次の4点です。
・腸内環境改善による整腸効果
・便秘・下痢の改善
・ダイエット効果
・美容効果

「ホンマかいな」という声が聞こえてきそうですが、本当なので文字を大きくしておきました。笑

「乙女の乳酸菌」によって、なぜこのような効果が得られるのでしょうか?本品が他の乳酸菌サプリメントよりも優れている点を中心に、具体的にみてみましょう

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他のサプリとはココが違う!「乙女の乳酸菌」がスゴイ理由

乳酸菌を含んだサプリメントはたくさん売られていますが、「試してみたけれど効果がなかった」という声があるのも事実。

乳酸菌サプリメントには落とし穴もあるのです。
では、数ある乳酸菌サプリメントの中で、「乙女の乳酸菌」優れているのはどこなのでしょうか?それは次の5つの点だと言えます。

1. 乳酸菌の種類が多い
2. 特許取得成分が含まれている
3. EC-12配合
4. ビフィズス菌活性素材が豊富
5. 発酵ベリーミックスが含まれている

1つずつ、なぜスゴイのかを説明していきますね。

1.乳酸菌の種類が多い

乳酸菌が腸内環境を改善し、便通が良くなることはよく知られていますね。

でも、口から摂取した乳酸菌の多くは、そのまま便として排出されてしまうことを知っていますか?

そうなんです、いくら摂っても腸内に棲みついてくれる菌はほんの少しなのです。では、なぜ乳酸菌を摂ることが大事なのかというと、“私たちの腸に棲んでいる善玉菌にエサを上げるため”なんです。

善玉菌の代表格はビフィズス菌ですが、ビフィズス菌は乳酸菌の代謝物や菌体などをエサにして増殖します。

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そして、ビフィズス菌が元気になって数が増えていけば、それにつれて腸内環境も良くなり、便通が改善→ダイエットに効果がある…というわけですね。

それなら、“乳酸菌を摂っていればビフィズス菌が元気になる”と思えますよね。

ところが、そこが大問題。

ビフィズス菌って、けっこーワガママな菌なんです。
私たちの腸には人それぞれのビフィズス菌が棲みついています。その人の腸内環境に適したビフィズス菌が生き残った…とも言えます。

つまり、環境やエサが合ってないと棲みつけない…ということなんです。エサとなる乳酸菌やその産生物の好みも、ビフィズス菌によって違っているんですね。

ここが乳酸菌サプリメントの落とし穴。相性が合わない場合があって、効果が得られないこともあるのです。
でも宿主である私たちには、どのエサ(乳酸菌)が適しているかなんてわかりませんよね。そこで、「いろんな種類の乳酸菌をあげてみる」というのが唯一できることなのです。(数打てば当たる戦法ですw)
市販のサプリメントは数種類、多くても10種類程度の乳酸菌しか含んでいないものが大半です。これでも自分のビフィズス菌と相性が合えば問題ありませんが、確率から言えば菌数は多い方がいいですね。

一方で「乙女の乳酸菌」には22種類の乳酸菌が含まれています。

これが効果を実感できる一番の理由でしょう。相性が合う可能性が高いので、腸内環境が改善され、便秘や下痢も解消、不要物や体内の毒素をスムーズに排出することができるのでデトックス効果も得られます。

ぽっちゃり体型に悩む女性にぜひトライして頂きたいものです。

2.特許取得成分が含まれている

これは企業秘密なのか、公式サイトでも詳細が明らかにされていませんが、特許取得成分「ラクトピー」が配合されています。

うーん、なんとも怪しい香りです 笑

乳酸菌の株名なのか、成分名なのかも明確ではないですね。

乙女の乳酸菌 特許成分ラクトピー(LACTOPY)

特許の検索をしても出てこないので、これ、日本の特許じゃないのかも!?公式サイトには韓国とアメリカのライセンス?の画像が公開されていますが、日本の特許番号などは見当たりません。

つまり、公式サイトの意味は、“(韓国・アメリカで特許を取得した?)ラクトピーを日本で配合した商品は「乙女の乳酸菌」が初めて”ということでしょうか。

…で、ラクトピーの正体が気になって調べてみました

ヒントは公式サイト内のエンブレムにある「Lactobacillus sakei」という菌種名。

この乳酸菌は、日本でも研究の対象になっている植物性乳酸菌です。

キムチの製造に適した菌だそうですが、この菌で作られたキムチを食べた人の体重軽減効果が確認されています。(参考文献『植物由来乳酸菌 Lactobacillus sakei 発酵野菜と利用』)

また、同文献によると、L.sakeiは生きたまま腸まで到達することも確認されています。

この菌がどのように関与して、このような効果が得られたかの解明はまだですが、微生物の産生物にはガラクトピラノース(0-galactopyranose)やイソプロピルチオガラクトピラノシド(isopropylthiogalactopyranoside)といった物質があるので、こういった物質を生成し「ラクトピー」と名付けて配合しているのかもしれませんね。

ガラクトオリゴ糖関連ではアレルギーに対する特許が認められているので、ラクトピーもプロバイオティクスの効果が期待できそうです。

3.EC-12配合

乳酸菌EC-12といえば有名なのが久光製薬のサプリメントです。

「乙女の乳酸菌」にもEC-12が含まれているので、供給元は久光製薬の可能性が高いですね。(実際はどこか分かりません)

この乳酸菌はフェカリス菌で、高熱処理された殺菌タイプなのですが、その分、消化も分解も受けずに腸まで到達し、善玉菌の増加をサポートしてくれます。

とても小さい乳酸菌で、腸内に定住している乳酸桿菌の5分の1サイズ。EC-12は乳酸桿菌など善玉菌の良いエサになり得る…ということです。

つまり、始めから腸内の善玉菌を殖やすことを目的に配合されている菌なのです。しかも、久光製薬で立証済みなら安心感も期待感も増しますね!

4.ビフィズス菌活性素材が豊富

公式サイトでは紹介されておらず、もったいないのですが、「乙女の乳酸菌」にはガラクトオリゴ糖・乳糖果糖オリゴ糖や、アガベイヌリンといった食物繊維が含まれています。
このオリゴ糖食物繊維ビフィズス菌を活性化させるのにとても重要な素材です。オリゴ糖や食物繊維を積極的に摂取してビフィズス菌を活性化させる方法は、著名な腸内細菌学者も推奨する方法なのです。
また、一般的な食物繊維はミネラルの吸収を阻害する傾向にありますが、アガベイヌリンはミネラルの吸収を高めることが確認されています。

ミネラルは女性の健康や美容に欠かせない物質ですから、一石二鳥とも言えますね。さらに、アガベイヌリン小腸で吸収されず大腸まで届く食物繊維なので、他の食物繊維よりも高いビフィズス菌の増殖効果が確認されています。
ビフィズス菌は、赤ちゃんでは腸内細菌の90%を占めていますが、年齢とともに減少し、成人ではビフィズス菌の割合は10%程度になってしまいます。

しかし、ビフィズス菌は腸内環境を大きく左右し、免疫系など健康への影響も大きいことがわかっているので、成人でも20%のビフィズス菌を維持することが良いと言われています。

「乙女の乳酸菌」には、このビフィズス菌の増殖を期待できる素材が、乳酸菌以外にもたくさん含まれていたんですね。

(多くの効果的な原材料が含まれています。)

5.発酵ベリーミックスが含まれている

公式サイトでも取り上げている成分発酵ベリーミックス」

でも、これのどこがどんなふうに効くのかは示されていませんね。そこで、もうちょっと掘り下げて考えてみたいと思います。
原材料表示に載っているビルベリー・ブルーベリーをはじめとする様々なベリー類ですが、これらにはポリフェノールが豊富に含まれています。ポリフェノールには多くの種類がありますが、いずれも強力な抗酸化力を持っていることが知られています。

抗酸化力とは、体内にある活性酸素などを除去する力です。活性酸素は女性の大敵“シワ”“シミ”といった老化の原因となります。ポリフェノールは活性酸素を除去することで、アンチエイジング効果が得られる物質なのです。

ワインで着目されている長寿命効果も同じポリフェノールの一つであるレスベラトロールが作用していると言われています。

では“発酵”となると、どうなるのでしょうか?

例えば、緑茶の茶葉を発酵させると、その程度により“ウーロン茶”“紅茶”と変化しますが、このとき、茶葉に含まれるポリフェノールは発酵により重合ポリフェノールへと変化し、付加価値を持つようになります

有名なのは、サントリーの「黒烏龍茶」に含まれる“ウーロン茶重合ポリフェノール”で、脂肪吸収抑制の効果が確認され、トクホを取得しています。
おそらく「乙女の乳酸菌」の赤ワインやベリーのポリフェノールも発酵により重合し、通常のポリフェノールよりもパワーアップしていると思われます。整腸作用による効果に加えて、アンチエイジング美白などへの効果も期待できますね!

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疑問が一つ モノ申す

ここまで、「乙女の乳酸菌」の優れた面について触れてきましたが、疑問が1つあるんです(メーカーさんにはすみません^^; 笑)

それは、公式サイトで述べている“生きてる酵素を摂ってポッチャリ体質から抜け出す”といった酵素配合の根拠”についてです。
確かに生体内の酵素には様々な作用があり、健康を維持したり代謝を高めたりするには必要なものです。

また、酵素の合成量は年齢とともに減少し、酵素の欠乏が身体の不調を招くケースもあります。
このように、酵素は生物にとって重要な物質ですが、生体内で生成される以外に、食品などから摂取することで酵素を体内に補給できるかというと、疑問が残るのです。

前述の通り、酵素はタンパク質なので、口から摂った場合は消化されてしまう可能性が高いのです。

消化された酵素がアミノ酸レベルまで分解され、血液と共に各器官の細胞に運ばれた上で、そのアミノ酸をもとに酵素が再合成される可能性はあります

ですが、ただのアミノ酸としての栄養源となる可能性の方が高いと言えるでしょう。

同様のことは美容成分“コラーゲン”などでも指摘されており、経口摂取での効果は科学的に立証されていない状況です。

(立証されてないだけで、効果がある可能性もあります^^)

 

しかし、酵素以外の部分は上記の様に素晴らしい効果が期待できます。

やはり「乙女の乳酸菌」含まれる22種類の乳酸菌や他の成分による効果が得られれば、ダイエット効果や美容効果には十分といえる内容です。

これが何万円もしたらさすがにオススメできませんが

今は限定で送料無料の1000円だそうです。

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肥満になって病気してしまうよりも遥かにコスパが良しですね(^^)

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